【超簡単】クラウドワークスを使った記事作成のコツ

記事が書けない人

自分のブログやってみたいけど、記事を毎日書くのは大変そう・・・

運営者じぃ

そんな悩みを抱えている者へ。記事は外注できるぞ。
わしが実際に大手クラウドソーシングサイトであるクラウドワークスで記事作成を依頼した体験を紹介ていくぞ。

▼実際に依頼した記事はこちらで公開しています▼

記事作成で知識も増え一石二鳥!

【超簡単】クラウドワークスを使った記事作成のコツ

今回は大手クラウドソーシングサイトのクラウドワークスで依頼してみました。

書きたいテーマやキーワード、文字数を指定してサイトを通してお願いをするだけです。

  • 毎日記事を書く時間が無い
  • アイディアが思いつかない
  • それでもサイトの記事数は増やしていきたい

運営者じぃ

こんな悩みを抱えているものは外注してみるのも手じゃ。

なにも書いてもらった記事をそのまま使わなければいけないわけではありません。(お金を払って記事を買っているので)

依頼した記事が納品されたら

  • イメージと違う部分は修正を依頼する
  • もらった記事を自分で編集する

といった形でも自分で全てを賄うよりは大きく作業負荷を減らすことができます。

運営者じぃ

ドラマでみる雑誌の編集長みたいじゃな。

【手順説明】クラウドワークスでの記事作成依頼の仕方【体験談あり】

今回のテーマは当サイトに合わせて「在宅ワーク」の紹介・体験記事の執筆依頼ということで依頼をしました。

記事依頼のステップは以下の6つのステップで説明します。

STEP.1
会員登録
STEP.2
募集
STEP.3
契約
STEP.4
仮払い
STEP.5
納品
STEP.6
支払い

1.会員登録

仕事を発注する場合も会員登録が必要です。
(※登録は無料でできます)

\\登録は無料//
クラウドワークスに会員登録する

2.募集

まずは募集したい仕事を登録します。募集する仕事を登録する時点では、お金はかかりません。
今回は以下のようにブロジェクト形式の仕事で依頼しました。

▼関連記事はこちら▼

【体験談】クラウドワークスでアンケートの仕事やってみた

案件を実際にクリックすると以下のような仕事の条件が表示されます。
今回は初心者でもOK、文字単価0.6円、1記事1,500文字での募集です。
つまり1記事あたり大体1,000円での依頼となります。

運営者じぃ

募集をかけると、1時間も経たずに3人の募集があったぞ。
すぐにそのうち一番良さそうな者と契約じゃ。

3.契約・4.仮払い

契約前にどんな人かをプロフィール等で確認をします。
契約自体は1クリックでこちらが選ぶだけで完了となります。

契約が済むと仮払いを行います。
仮払いとは、事前にクラウドワークスに報酬の金額を支払っておくことです。

報酬の未払いなどのトラブルを防ぐ仕組みとなっています。
また、契約後には以下のようにメッセージを利用して仕事のやりとりができますが、契約前ではできないようになっています。
この仕組みもトラブルを防ぐためです。

運営者じぃ

この仕組みは仕事を受ける側には優しい、安心のシステムじゃな。

5.納品・6.支払い

今回説明をしたのは、6つのステップで説明をしましたが、実際は、契約後に以下のようなステップで進行していきます。

納品をされて検収する前に、依頼したものと違えば修正を要求することもできます。
納品されたものに納得して検収をしたら、仮払いで支払った報酬を受注者に支払い終了です。

\\登録は無料//
クラウドワークスに会員登録する

運営者じぃ

今回わしはこれで1,000円の報酬を払った。
自分で執筆できない者には安いもんじゃな。

まとめ:忙しい人や行き詰まっている人にはおすすめ

  • 忙しくて記事更新ができない
  • アイディアが浮かばない
  • 多少お金に余裕がある

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